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ハワイの怪我&病気で数百万円の請求!?海外旅行傷害保険に加入すべき理由&おすすめクレジットカード紹介

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これからハワイ旅行に行く予定のあなた、海外旅行傷害保険はどうしましたか?

旅行中に怪我をしたり病気にならない、とは残念ながら言い切れません。
数日の滞在だとしても、ビーチで転んでしまったり、風邪や盲腸になってしまった!ということは、ゼロではないのです。

ハワイの医療費は日本と比べると驚くほど高額です。

例えば、階段などで転んでしまい、骨折して入院・手術をした場合、ハワイでは400万円以上かかってしまったケースがあります。

そんな高額な費用払えない!
とならないように、海外旅行傷害保険は必須です。

でも保険会社の海外旅行保険は費用がかかりますよね。
そこで、クレジットカードの海外旅行保険について調べてみました。

他にも……

ハワイで病気や怪我をしてしまった場合にかかる費用

保険会社や、クレジットカードの海外旅行傷害保険はそもそもどんな保険なのか

持っているだけでハワイで助けてくれるカード

を詳しく解説します!

また、カード会社のヘルプデスクに万が一の時、どのような対応をしてくれるのかを実際に取材しました。

そちらも合わせて参考にしてください!

ハワイで怪我&病気になった!医療費の相場は?

こんなにかかる!?ハワイ医療費の現状


ハワイ旅行や仕事のため出張するそこのあなた!

旅行や出張前にまずは、ハワイでもし入院や手術を受けるとどのぐらいお金がかかるのか、一緒に見ていきましょう。

上図を見て分かるように、4日~1週間程度入院しただけで300万円以上の治療費や入院費が発生することが分かりますね?

その上、日本国内から家族をハワイへ呼び寄せる費用や大規模手術(脳梗塞や心筋梗塞等)を行うと、1,000万円以上の治療費を請求されます。

では簡単な診療や治療、または救急車を利用すると言った細かな費用についてはどうでしょうか?

救急車も有料|ハワイは診療費用も発生する?


日本国内では救急車を呼んでも費用が請求されることなく利用できます。

また、日本ならば初診費用や各病気や怪我の治療費も何十万・何百万円と言う法外な価格ではありませんので、安心して利用できますよね?

では実際に、ハワイで救急車や初診費用と言った細かい費用はどのぐらい発生するのか紹介します。

いかがでしょうか?

ハワイで救急車を利用すると、公営・民営にかかわらず8万円以上請求されます。

そしてあなたに1番注目していただきたいのが、初診費用と治療費です。

日本国内であれば2,000円~3,000円程度で収まりますが、ハワイは15,000円以上発生!

万一、入院をしようものなら日本国内の10倍以上の請求が、あなたのもとにやってくるのです。

こうしてみると、手術や治療費のみならず、初診にも多額の請求が発生しますので足を運ぶことは難しくなります。

ですが、これらの請求を代わりに行ってくれる「海外旅行傷害保険」に加入していれば、これらの不安に怯えることはありません!

次の項目で、海外旅行傷害保険について詳しく解説していきます。

ハワイへ行くなら海外旅行傷害保険が必須!海外旅行傷害保険てなに?


加害旅行傷害保険とは、海外旅行中に発生した怪我や病気の治療費や入院費、手術費用等をあなたに代わって支払う保険を指します。

また、賠償責任が発生した場合に代わりに支払うものや、海外旅行中に携行品を壊された・盗まれた場合に補償するものもあります。

このように、病気や怪我を補償するもの以外にも傷害による死亡や後遺症、または日本国内から家族や親族が駆けつけるための費用を補償するものまで充実しています。

これらの保険は、保険会社やクレジットカード付帯で用意されており、各社によって補償される金額が異なるものの加入すれば、もしもの事態に対応できます。

最近では年会費無料のクレジットカードにも保険が付帯することもあるため、手続きが面倒な場合は海外旅行傷害保険が付帯したクレジットカードを選ぶと良いでしょう。

ハワイはクレジットカード付帯の保険で大丈夫?保険を充実させる裏技は?

クレジットカードに海外旅行傷害保険が付帯|怪我&病気の治療費をカバー


保険会社の海外旅行保険に加入するのが面倒!

と感じたら、海外旅行保険が付帯する「クレジットカード」を利用してみましょう。

クレジットカードであれば、保険会社の保険に加入する手間も省けますし何より、ハワイでショッピングやレジャー、グルメを楽しむ時にも決済にと大活躍します。

「でも、クレジットカードの保険でどのぐらい補償されるの?」

と言う意見もあると思いますので、一例として年会費無料の「楽天カード」「オリコカード」がどれほどの補償をするのか?見ていきましょう。

楽天カード

オリコカード

年会費無料で、なおかつ保険の手続きが必要ないクレジットカードながら、傷害死亡・後遺障害に2,000万円。病気や怪我の治療費は200万円用意されています。

もちろん、携行品被害や相手に損害を与えた場合に支払う損害賠償も付帯されているため、1枚でも所有していると心強い1枚です。

※ただし、全てのクレジットカードに海外旅行傷害保険が付帯しているとは限りませんので必ず、付帯しているかどうか確認しましょう

クレジットカード利用前に再確認|自動付帯&利用付帯とは?何が違うの?


クレジットカードに付帯する海外旅行傷害保険を、よく確認すると「自動付帯」「利用付帯」の2種類に分かれています。

ちなみに、先述した楽天カードは利用付帯、オリコカードは自動付帯です。

それぞれ何が違うのか?2つの違いを端的にまとめました。

・利用付帯:旅行代金、公共交通機関等、クレジットカード会社が定める料金を利用した場合に適用されます

・自動付帯:旅行代金や公共交通機関の支払いにかかわらず、所有しているだけで適用されます

このように、両者の違いを理解していませんと、せっかくクレジットカードがあるのに補償を受けられないこともあります。

そのような事態に陥らないよう、あなたが所有する、またはこれから発行しようと検討しているクレジットカードがどちらか、確認してみましょう。

クレジットカードの合わせ技で海外旅行傷害保険を充実


「クレジットカードの保険だけだと、怪我や病気の治療費が心配…」

確かに、ハワイの事例を見ても数百万円の治療や手術が行われているため、心配になるのも分かります。

ですが、クレジットカードの海外旅行傷害保険は、複数枚のクレジットカードを合わせることで補償を手厚くすることができます

一例として、楽天カードとオリコカードを組み合わせてみましょう。

すると、傷害死亡・後遺障害のみ加算されませんが、怪我や病気の治療費が「400万円」損害賠償が「4,000万円」と、それぞれの補償が合わさり手厚い補償へと変化しました。

更に枚数を組み合わせれば、より強力な海外旅行傷害保険へとレベルアップするのです。

クレジットカード会社によって、合わせられる枚数や規定はあるものの、クレジットカードの合わせ技を利用すれば保険会社の保険に負けない補償を受けられます。

【JCBカード】ハワイのショッピング&病気や怪我の時も大活躍!

JCBカードは海外でも安心!海外旅行傷害保険&JCBプラザで困った時も安心


日本生まれの国際ブランド「JCB」が発行するJCBカードは、ハワイに対し非常に魅力的な1枚として評価できます!

中でも、海外旅行傷害保険や困った時でも安心の「JCBプラザ」を設けていることは大きな強みです。

まずは海外旅行傷害保険について紹介します。

※MyJチェックの登録を済ませており、なおかつ「搭乗する公共乗用具」または「参加する募集型企画旅行」をJCBカードで支払った場合に適用(利用付帯)

年会費が実質無料(MyJチェック登録&年間50万円以上利用で年会費無料)ながら、最高3,000万円の補償を受けられます。

そしてもう1つ見逃せないのが「JCBプラザ」です。

JCBプラザは、ハワイを含め世界各国に構えており、地域の情報収集やあなたに代わってホテルやレストラン、レジャースポットの手配まで行う便利なスポットです。

その上なんと!体調がすぐれない時、あなたに代わって病院の予約や手配まで担当のスタッフが行ってくれるのです。

また、直接足を運べない時でも24時間年中無休の「JCBプラザコールセンター」を用意。

病院の予約のみならず事故やトラブル時に「現地警察」「医療機関」「保険会社」と言った各種手続きの案内まで行います。

そして、緊急性の高い怪我や病気には「24時間日本語相談 日本語安心サービス」と言う専門ダイヤルまで用意しているのです。

クレジットカードに付帯する海外旅行傷害保険だけでなく、あなたに代わって現地の医師や病院の手配、トラブル時の対応まで行ってくれる優秀な1枚ですのでハワイのお供に最適ですよ。

※JCBプラザコールセンター(ハワイの電話番号):18554533944

※緊急性の高い場合は「24時間日本語相談 日本語安心サービス」にかけてください。(ハワイの電話番号):18772434117

JCBカードはハワイに強い!気になる特典は?


JCBカードは、海外で病気や怪我になっても心強いクレジットカードですが、この他にも魅力的な特典を用意しています。

例えば、ハワイ名物の「ワイキキ・トロリー」では、JCBカードを見せるだけで「ロイヤル・ハワイアン・ショッピングセンター」「Tギャラリア・ハワイby DFS」等の有名観光エリアを周回する「ピンクライン」が無料で乗車できます。

また「JCB優待ガイド」に記載されている店舗で、JCBカードを提示&利用すれば割引や店舗独自のサービスを受けられるのです。

そして嬉しいことに、無料スマートフォンアプリ「JCBハワイガイド」があれば、最寄りのJCBカードの優待が受けられる店舗から、いざと言うときに役立つJCBサービスのチェックも可能。

更に現地で頻繁に利用するワードや、おすすめの観光スポット情報まで見られます。

このようにJCBカードは、ハワイの旅行や出張中のトラブルに対応できるだけでなく、お得にハワイを過ごすために必要不可欠な1枚です。

実際に聞いてみた!病気や怪我の時、JCBプラザの対応は?


ここでは、実際に筆者がJCBカードのJCBプラザに確認し、突然の病気や怪我の時にどのように対応してくれるのか、様々なポイントを質問しました。

そのときのQ&Aを下記にまとめていきます。

Q.ハワイに限らず海外旅行中、病気や怪我をした場合、JCBプラザコールセンターに問い合わせた方がよろしいでしょうか?

A.可能であれば「24時間日本語相談 日本語安心サービス」に電話をお願いします。
こちらのサービスであれば、海外旅行中の怪我や病気の際に病院の手配から保険金請求の際に必要な書類を手配できます。
また海外医師との通訳サポートも行えますので、日本語安心サービスをご利用いただけると幸いです。


Q.ハワイで日本の医師がいる病院や日本語が通じる病院を手配していただけますか?

A.日本語安心サービスに問い合わせいただければ、日本人医師のいる病院や日本語が通じる病院の手配を行います。また、緊急性の高い場合は救急車の手配も同時に行います


Q.ハワイ旅行中に必要な書類があれば教えてください

A.病気や怪我によって用意する書類が異なりますので、JCBプラザまたは日本語安心サービスに問い合わせてください。


Q.キャッシュレス治療が受けられる病院を教えてもらえますか?

A.キャッシュレス治療が受けられる病院を優先して手配します。手配と同時に病院側へキャッシュレス決済の旨を伝えますので病院へ足を運んだ際、JCBカード・パスポートの用意は忘れずにお願い致します。


Q.保険金を請求する場合、どのような手続きを行えばよろしいでしょうか?

A.もし海外旅行中に請求する場合は、日本語安心サービスに連絡し必要書類の手配~保険金の支払いまで行われます。その際の手続きや順序はスタッフがお教えします。
帰国してから請求を行う場合、現地でしか入手できない書類、例えば「医師の診断書」「事故証明書等」と言った書類を忘れずに用意しましょう。
その上で、「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク」に報告をお願いします。

「損保ジャパン日本興亜JCB事故受付デスク(JCBカード自動付帯サービス専用)」
0120-258-554(受付時間9:00AM~5:00PM 日・祝休)


Q.医療費が限度額を超えてしまった場合、限度額を広げることはできますか?

A.医療費が限度額を超えた場合、お客様ご自身の負担となります。数万円程度であれば限度額を広げられますが、数十万円~数百万円の場合は広げることはできません。

以上のように、JCBプラザでいくつか質問を行ってみました。

結論を述べますと万一、怪我や病気になった時は「24時間日本語相談 日本語安心サービス」に連絡する方が良いでしょう。

JCBプラザも確かに受け付けますが、こちらはあくまでも「レストラン」「レジャー」「ホテル」と言った手配を中心としていますので、怪我や病気は24時間日本語相談 日本語安心サービスに問い合わせることをおすすめします。

保険会社の海外旅行傷害保険でハワイをサポート!注意&気を付けるポイントは?

保険会社&クレジットカード|海外旅行傷害保険の違いとは?

申込の手間が省け、自動付帯であれば所有するだけで保険が受けられるクレジットカード。

一見すると、保険会社の海外旅行傷害保険よりも優れていると思われますが、保険会社の海外旅行傷害保険にはクレジットカードにはない魅力や特徴が用意されています。

その魅力や特徴を簡単にまとめると…

・各保険の補償金額を自分で選択できる

※その分、料金が変動します

・本人だけでなく家族にも適用される保険が用意されている

・10名以上のグループ旅行にも対応できる保険もある

・90日以上の海外旅行傷害保険も用意している

※掲載している料金は「エイチ・エス損保」の「たびとも」プランとなります

この他にも、24時間365日対応のオペレーションスタッフを用意し、困った時の相談や病院の手配と言ったサポートまで行ってくれます。

もちろん、日本語対応のスタッフが在中していますので、病気や怪我の際に安心して問い合わせできるのも保険会社の強みと言えます。

保険会社が販売する海外旅行傷害保険の選び方は?


もし保険会社の海外旅行傷害保険に加入する場合、選び方として下記に紹介するポイントを覚えておきましょう。

・保険を選ぶ前に旅行先の治安、医療の情報を確認しておく

・保険に加入する場合、あなただけか?それとも家族も含めるか確認する

・あなたが滞在する日数に対応しているか

・あなたが希望する補償があるか

・スタッフが日本語対応、24時間365日対応等のサービスやサポート体制を確認する

この中で大切なのが「旅行先の治安・医療情報」「サービス&サポート体制」です。

旅行先を見ずに補償を決めるのはいけません。

「これで大丈夫だろう」と思って加入したものの、実際には補償額を超える治療費を請求されることも考えられるからです。

今回のハワイのように、時には数百万円以上の治療費や手術費用が発生しますので、その金額に対応できる保険会社の保険を選びましょう。

そしてもう1つ大切なのが、サービス&サポート体制です。

保険会社によってサポート体制が異なり、こちらが当然のように思っていること、例えばスタッフ全てが日本語対応や、24時間365日受付が無いこともあります。

また保険会社によっては、キャッシュレス治療サービスを実施している病院を案内することや、医療通訳サービスや緊急移送手配と言ったサービスまで充実しているところもあるのです。

したがって、簡単に海外旅行傷害保険を決めるのではなく上記で紹介したポイントを頭に入れ、あなたに合った保険会社の海外旅行傷害保険を利用しましょう。

ハワイで日本の健康保険が使える?治療費を払う際の注意点は?


ハワイは日本から近いリゾート地のためか、日本の健康保険が使えるのでは?と感じる方もいることでしょう。

結論を先に述べますと、ハワイで日本の健康保険があっても、診療や治療費と言った医療費を安くすることはできません

しかし、ハワイで生じた医療費を「海外療養費制度」によって、一部医療費を取り戻すことができます

この制度は、ハワイに限らず海外でやむなく現地の医療機関を利用した際に生じた医療費を申請することで、一部返還される制度です。

返還される金額の適用範囲は「日本国内で保険診療として認められている医療行為」に限定されます。

つまり、美容整形やインプラント手術と言った医療費は保険診療として認められないので請求不可能です。

また「治療目的による海外渡航」や「日本で実施できない(認可されていない)治療」も適用外のため注意が必要です。

そして申請するためには、下記の書類や明細書が必要不可欠です。

・療養費支給申請書

・診療内容明細書(様式A)

・診療内容明細書(様式A)の日本語訳

・領収明細書(様式B)

・領収明細書(様式B)の日本語訳

・現地で支払った領収書の原本

・渡航期間がわかるパスポート等の写し(海外渡航中の加入者が当該期間に診療等を受けた場合)

・海外での診療等を担当した医療機関等に照会することの同意書

ちなみに返還される金額は、もし日本国内で治療した場合にかかるであろう治療費から自己負担額を差し引いた金額が支給されますので、思っていた金額にならないこともあります。

とは言え、海外旅行傷害保険に加入し忘れた、または急に海外出張が決まったと言った場合でも、全額負担ではなく一部負担で済むのはありがたいところです。

あなたも、この制度があることを覚えておき、万一の事態の時には活用してみましょう。

まとめ

いかがでしたか?

ハワイ旅行に限らず、海外旅行で病院に足を運び診療や治療を受けると、日本国内では考えられないほどの高額な治療費を請求されます。

高額な保険費用が嫌だ!と思い、保険に加入していないともしもの事態に対応できず、楽しい海外旅行が一瞬にして悲しい思い出になってしまいます!

保険会社も海外旅行傷害保険を用意していますが、申込する手間が省けなおかつ、手軽に利用できるクレジットカード付帯の保険を活用しましょう。

数枚合わせれば、保険会社の保険に匹敵する充実な補償内容にできますし、海外旅行中のショッピングやグルメを楽しむ際にも決済時に大いに役立ってくれます。

そのため、ハワイに限らず海外旅行や海外出張へ行く際にはあらかじめ、海外旅行傷害保険が付帯するクレジットカードを数枚所有し、万一の事態に対応できるようにしましょう。

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